出 出面と請求

足場・鳶の常用と出来高に

出面を入れたら、
請求書まで。

現場で人工を入れるだけで、元請ごとの常用・出来高の請求書と出面表ができあがります。Excelの集計も、請求書への書き写しも、もういりません。

11月1日 受付開始予定 できることを見る

スマホ・パソコンどちらでも。インストール不要。

出面と請求の出面表の画面。現場ごと日ごとに人工を入力している

毎月の締めのたびに、こんな作業をしていませんか。

出面をExcelで集計して、請求書に書き写す

現場ごとの人工を数えて、元請ごとに分けて、単価をかけて。同じ数字を何度も打ち直しています。

出来高の既請求と残を、毎回手で計算する

契約高から前月までの請求を引いて、今月分を足して。月をまたぐと、どこまで請求したか分からなくなります。

元請ごとに締め日も単価も違う

末日締め、20日締め。現場ごとに単価が違う。間違えないように、毎月気を張っています。

できること

足場・鳶の請求に必要なことだけを、ひとつに。

出面表

現場×日付のマスに人工を入れるだけ。0.5人工にも対応。元請ごとに切り替えて表示できます。

常用は自動で計算

出面から「人工×単価」を元請ごとに集計。単価は元請ごとにも、現場ごとにも決められます。

出来高の管理

契約高を一度入れれば、毎月は当月の請求額だけ。既請求金と請求残は自動で積み上がります。契約内の人工と追加常用も分けて管理できます。

締め日に対応

末日、20日、25日など、元請ごとの締め日で集計。月をまたぐ出面も正しく拾います。

インボイス対応の請求書

登録番号、税率ごとの対象額と消費税額、立替金などの対象外を分けて記載。出面表を2ページ目に付けてPDFで保存できます。

確定と再発行の記録

送った請求書はそのままの内容で保存。あとで単価を変えても変わりません。直したときは第2版として残ります。

印鑑を押せる

紙に押した角印をスマホで撮るだけ。背景を消して、請求書の社名に押します。

送付メールの文面も

宛名、締め、金額、請求No.が入った送り状の文面を自動で作成。コピーしてメールに貼るだけです。

請求書の見本

元請に出しても恥ずかしくない、きちんとした書式。

出来高の請求では、契約高・既請求金・当月請求金額・請求残金額を並べて記載します。追加の常用も同じ請求書にまとめられます。

見本の会社名・金額はすべて架空です。

出来高と追加常用を記載した請求書の見本 請求書の2ページ目に付く出面表の見本

使い方は3ステップ

1

現場で出面を入れる

スマホから、その日の人工をマスに入れるだけ。事務所のパソコンにも同じ内容が出ます。

2

締めの日に請求書を確認して確定

常用は自動で入っています。出来高や経費を足して、金額を確かめたら確定します。

3

PDFにして元請へ送る

出面表付きのPDFを保存して、用意された送り状の文面と一緒にメールで送ります。

料金

1社ごとの定額。機能はすべて使えます。

月払い

2,480円/月(税込)

いつでも解約できます。

年払い2か月分おトク

24,800円/年(税込)

月あたり約2,067円です。

最初の1か月は無料 利用人数・元請・現場の数に上限なし スマホ・パソコンどちらでも

よくある質問

パソコンに詳しくなくても使えますか?

はい。ブラウザで開くだけで、インストールは要りません。最初に自社の情報と元請・現場を登録すれば、あとは出面を入れるだけです。

スマホとパソコンで同じデータを使えますか?

はい。データはサーバーに保存されるので、現場ではスマホ、事務所ではパソコン、と使い分けられます。

元請指定の請求書の書式に合わせられますか?

請求書は1種類の標準書式です。元請指定のExcelへ直接入力する機能はありません。

無料期間のあとに自動で料金がかかりますか?

はい。無料期間中に解約しなければ、終了日に自動で有料プランに切り替わります。無料期間中に解約すれば、料金はかかりません。

解約したらデータはどうなりますか?

解約前に、すべてのデータをファイルに書き出せます。解約してご利用期間が終わった日から30日を過ぎると、データはすべて削除されます。

問い合わせはどうすればいいですか?

メールで受け付けています。電話での対応はしていません。

受付開始予定

毎月の締めを、楽にしませんか。

2026年11月1日から、このページでお申し込みを受け付けます。受付が始まるまで、このページは準備中のお知らせです。

2026年11月1日 受付開始予定

お問い合わせ:arium.mail@gmail.com